Macrobiotic Tao(マクロビオティック タオ)
By Shugo Nanabayashi Follow | Public

Macrobiotic Taoとは?

マクロビオティック(近現代のマクロビオティックは哲学者の桜沢如一と彼の弟子・久司道夫がスタートさせました)、とタオ(同様に近現代のタオは火のタオマスター マンタク・チアと水のタオマスタースヴィナイ・ポルナヴァライがスタートさせました)を統合したものです。

マクロビオティックとタオの懸け橋(Cool Fusion)をテーマに、食Foodと体BodyのアーティストArtist(フーディストFodist)によるワークショップを開催しています。

参加者が講師となり、講師が参加者となる、循環型、個々の繋がりのなかで生まれるオリジナルな場の創造を全員参加型で開催しています。

定型イベントプログラムはボディーワーク+ランチorディナー会になり、開催場所は主に都内です。

こんな方にはオススメ:
・インストラクター講師として指導経験を積みたい方
・似通った領域のことをすでに学んでいる人との繋がりを強めたい方
・コラボでイベントを開催したい方

講師として指導されるまでの流れ:
①参加者として参加しマクロビオティック タオのコンセプト、プログラムの流れを把握
②マクロビオティック タオのプロデューサーとの面接、コンセプト、コラボ内容の提案
③コラボ相手との面談、コンセプト共有、イベント内容の打合せ、告知
④イベント開催